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リバティWEBの反論が酷過ぎる件

週刊新潮による布施返還訴訟記事に対する反論が、リバティWEBに上がっております。

また、週刊新潮は、大川隆法・幸福の科学総裁の離婚問題を取り出し、元信者が教団への不安を覚えたと煽っている。だが事実は、大川総裁の、多くの人々を導くという使命が大きくなっていくことに対し、当時、妻であったきょう子氏が嫉妬し、ついていくことができなくなり、自ら信仰を失っていったというものだ


仮にきょう子氏信仰を失って、自ら教団を去っていったとしましょう。
でも、信者に悪口を聞かせる必要など全くないのです。

「口が臭い人だった」
「(結婚前に住んでいた部屋の)トイレの跳ね返りがびっしり付いていた」
「汚れた下着などが山野ようにあった」

よしんば、これらが事実であったとして、信者に有料で聞かせるべき内容ではありません。
大川夫妻の間での私的な出来事であるし、きょう子氏が信仰を失ったこととも何の関係のないことです。

原告の方々は、これらの発言によって信仰を失っていったのではないでしょうかね。
仏陀の癖に、言う事が下品な上に小さいな、と。

その前後から、大川総裁が世界5大陸すべてで教えを説き、350冊を超える霊言集を出していることからも、「私」よりも「公」を優先させ、日本のみならず世界の人々の救済を選んだことが分かるだろう。


この文章も意味不明です。
「350冊超の霊言集を出した」ことと、「私よりも公を優先」させ、「世界の人々の救済を選んだ」ことの因果関係が分かりません。

では、お聞きしますが、きょう子氏との離婚問題が浮上する以前は、大川総裁は公よりも私を大事にし、人類救済の道を選んでいなかったということで宜しいのですね?

おかしいですねぇ。
大川総裁は既に、1980年代から再誕の仏陀を名乗り、救世主を自称していたのに。
霊言書を封印していた期間は、「俺はまだ本気出してないだけ」だったんでしょうか(笑)


週刊誌に記事が出るや否や、このリバティWEBに反論記事が上がります。
でも、まだ出ていないのがあるんですよ。

そう、大川総裁の長女である、大川沙也加氏の論文盗用疑惑に関してです。
仕事の早いリバティWEBなのに、これだけがまだなんです。

♪なんでだろう~、♪なんでだろう~(笑)

楽しみに待ってますのでで、早めにお願いしますね。

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