責任逃れ

リバティWEBより

「イスラム国」が殺害したとされる湯川遥菜さん、後藤健二さんについて、幸福の科学が霊言を収録したことについて、一部で疑問の声が出ている。ネットニュースやツイッターでは、「遺族に不謹慎ではないか」「暴走」「商魂たくましい」などと揶揄するコメントも上がっている。


大川はこうした非難が集まることを恐れて、自らに責任が及ばぬ方法を考えたのだろう。
随分と気の小さな神様である(笑)

『スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の真相に迫る』と言う書籍の著者は、大川隆法ではなく幹部職員になっている。

2ちゃんねるの書き込みによれば、湯川さんや後藤さんの霊は、大川本人ではなく幹部職員に入れたよう(に見せかけた演技)であるし、この書籍のタイトルからもそれが窺える。

さて、このような経緯で幹部名義にしたと思われる書籍であるが、印税が自分に入らぬことを良しとするだろうか?

地球最高神には、きっと深いお考えがあるに違いない(笑)

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