ネットを見れば相も変わらず、ベッキー、ベッキーだ。
もういい加減良くないか。

一般人のみならず、売れない三流芸人とか、自称医師のタレント(どちらが本業だか分からん)なども一緒になって叩いている。
「お前ら、そんなに清廉潔白なのか?」と毒づいてやりたくもなる。

確かに不倫はいけないことだと思うし、特別に彼女の肩を持つつもりもない。
でも男女の関係なんて当人同士で解決すべきことだと思うし、その代償を払うのも結局は自分たちのはずだ。

文春ってもっと硬派な雑誌だと思ってたけどな。
売れれば何でも良いのかと思ってしまう。

それよりも舛添の方だ。
こちらは完全にアウトだろう。

こんな奴に投票した東京都民もどうかと思うが、他の候補もロクなのがいなかったものな。
そのうちの一人は最近になって逮捕されてしまったし。

消去法で舛添に入れるしかなかったのかも知れん。

これで説明責任を果たしたとは到底思えないし、結局のところ辞任に追い込まれるのではないだろうか。

そうなったら、また幸福の科学も候補者を出すのだろうか。
ま、やるまでもないことだけど。

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