また、いつもの…

またキ〇ガイ連中が、この度の豪雨や洪水は、安倍総理による戦後70年談話や、安保法制でのデモなどに対する天罰だみたいなことを言っている様ですね。

百歩譲って、首相官邸や国会議事堂が水没するのならともかく、何で北関東や東北で災害が起きるの?

そして、毎度のことだけど、どうして事前に言わないの?
なんで、いつも事後なんですかー?

今回、堤防が決壊し甚大な被害をこうむったのは茨城県常総市ですが、氾濫した鬼怒川の上流は栃木県にある訳です。

そして、栃木県日光市近辺には、某邪教団の総本山や関連施設がいくつもあるのです。

もし神々の怒りだと言うのであれば、この邪教団のせいではないでしょうかね。
くわばら、くわばら。

と言うか、曲がりなりにも宗教団体なら、被災した方々へのお悔やみの言葉が先でしょうが。

招致エンブレムでいいじゃないか

佐野氏は、元々オリジナリティのあるデザイナーではないのだと思う。
どこからかパクってきて、ちょこっとアレンジするのが上手いだけだろう。
(別に上手いとは思わないが)

でも、この人に対する憤りよりも、選考過程に対する疑問の方が強い。
一度決めたことを覆すと恥を掻くと言った、森元総理などもだ。
あなたの面子など、潰れても全然痛くない。

結論をズルズルと先延ばしにしたことによって、却って世界の笑いものになってしまった。
こういうボケ老人には、本気で退場してもらいたいと切に願う。

さて、肝心のエンブレムの件。

ネット上には招致に使用したロゴでいいじゃないかと言う意見があるが、私もこれに賛成。
実に日本らしくて素敵なデザインだと思うのだが。

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あれから25年

幸福の科学の本を初めて手にした時、そして入会を決意したころのことは良く覚えている。

1990年の春頃のことだった。
父親が原因不明の体調不良に陥り、病院で診てもらっても原因が分からず、とある密教系の団体の門を叩き、病気治しをしてもらった。

それから宗教に興味を持ち始め、何冊かの本を手にした。
けれども私の根源的な疑問に対して納得の行くものがなく、ついに大川隆法の著作に出会った。

私が求めていたのはこれだと思った。
もう正会員になるしかないと思った。

当時は、大川隆法の著作を10冊以上読んで、感想文を出さなければ正会員になれなかった。
夏の間、貪るように読み漁り、入会願書を出したのが、ちょうど25年前の今頃だった。

あとから思えば、この頃が自分の情熱が一番盛り上がっていた時期だったと思う。
なぜなら、入会してからは、日増しに活動に対しての疑問が募っていったからだ。

もう、あれから四半世紀が過ぎたんだなぁ。
年も取る訳だ。

物好きな奴もいるもんだ

信者村に新しいブログが誕生した模様。
と言っても、信者ではないらしく、かと言ってアンチでもないらしい。

このブログには、なぜかしら管理人のプロフィールが見当たらないのだけど、「ペテン師」という表現を好んで使っていたり、「ウォッチャー」を自称しているところを見ると、正体はおそらく『〇論』の人だろうと思われる。

世の中、物好きな人もいるもんで。
ま、個人の自由だけども。