ひとりごと

ルジェさんじゃないけど、ここ一週間ばかり2ちゃんねるの閲覧を控えていた。
今日、久しぶりに覗いてみたら、やっぱり相変わらずだった(笑)

なぜ、そうしていたのかと言うと、ファルコンさんの書き込みが止んじゃったのと、何より自称一般人の書き込みがウザくなったから(笑)

この御仁、いったい何が楽しくて、この板に常駐しているんだろう?
取るに足りない言葉尻を捉えて、つまらない返しで相手をやり込めるのが生きがいのようだ。

アンチでもシンパでもないのに、支部長や信者と懇意にしているらしいし、毎晩、掲示板に書き込みをしているのである。

何とも不思議な一般人なのである。

確かに一般人でも、ネットに書き込みをすることはあるとは思う。
それでも、facebookとかツイッターで、「変な本をもらったw」とか、「イタコ芸笑えるw」とか、その程度だろう。

毎日長時間に渡って書き込みしているのは、一般人としては異常だ。
この情熱は一体どこから来るのか。

いや、情熱と言うよりは、ただ単に自分の居場所が欲しいだけなのかも知れない。
いつも屁理屈ばかり言っているから周囲の人から相手にされず、職場や家庭でも身の置き所がないんだろう。

そう考えると、2ちゃんねるって寂しい人が集まる場所なんだなと思う。
リア充の人は、こんなところに来ないから。

如来を自称しているニート風の御仁とか、天照大御神が自分の指導霊だと妄想する中年女性だとか、みんな誰かに認めて欲しくて仕方がないんだね。

匿名掲示板だから何を書こうと自由だけど、自分は教団が衰退する様を知りたいだけなんだけどな。

冒頭に書いたように、ファルコンさんの書き込みも終わっちゃったし、有益な情報も少なくなったので、もう暫く遠ざかっていようかと思う。

以上、つまらない独り言なので、スルーして下さい。

【拡散】イイシラセ、イイシラセ【希望】

キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!

YOMIURI ONLINE|週刊文春記事巡る控訴審、幸福の科学側が敗訴

 週刊文春の記事で名誉を傷付けられたとして、宗教法人「幸福の科学」側が発行元の文芸春秋などに計1億円の損害賠償などを求めた訴訟の控訴審で、東京高裁(高世三郎裁判長)は26日、同社側に50万円の支払いを命じた1審・東京地裁判決を取り消し、幸福の科学側の請求を棄却する判決を言い渡した。


キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!‼︎!

やや日刊カルト新聞|幸福の科学学園、二審も週刊新潮に完全敗訴

学校法人幸福の科学学園が『週刊新潮』の記事によって名誉を傷つけられたとして新潮社やフリーライターらを訴えていた裁判の判決が3月26日、東京高等裁判所で言い渡されました。判決は、同学園が請求していた1億円の損害賠償と謝罪広告の掲載についていずれも棄却しました。この裁判では昨年12月、東京地裁が同様の判決を言い渡し、学園側が控訴していました。同件での学園の敗訴は、3カ月ぶり2度目。


情弱な信者さんの為に、みんなで拡散してあげましょー!

通報者は退会済み!

前回の記事に関して、ルジェさんからコメントを頂きました。
ありがとうございます。

この件に関して、かつてアイマイミーさんから告発があったようです。

★★『幸福の科学』統合スレッドpart710★★

864 :神も仏も名無しさん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:50u3WsjR
http://ameblo.jp/purasenta123/entry-11572222939.html?frm_src=thumb_module
感謝状の真相をお話します アイマイミー

小島という人物の発言は「嘘」です。それを私が具体的に証明しましょう。まず、オウムによる假屋さん拉致事件の直接の目撃者はF氏です。
かれは当時秘書局の課長補佐でした。そして、私が当時の秘書局長で、秘書の最高責任者でした。
F氏は、假屋さんが拉致される瞬間を運転中に目撃し、大崎署に通報し、その後私に報告をくれました。それを、私が大川に報告したら、大川は大変喜びました。

後日、感謝状が贈られ、F氏の個人名が記載されていましたが、幸福の科学がそれを取り上げました。
後に、F氏は退職しましたが、退職の際には佐竹らの闇の特殊部隊に襲撃をうけるなどの被害をうけました(裁判記録に残っています。佐竹 隠しのため、北海道転勤などの姑息な手段を幸福の科学はとった)。

退職にあたって、そのF氏宛ての感謝状を幸福の科学がF氏に返却しないので、F氏は山口弁護士らに相談して、請求し、やっとのことで取り返しました。

以前にも、幸福の科学は、假屋さん拉致事件の目撃者として幸福の科学が表彰されたなどと嘘をいいつづけていましたので、再三にわたり、それが虚偽であることを私はいっておりましたが、あるとき、画像で「幸福の科学が表彰されたという感謝状」をだしましたが、受領者のF氏の名前の部分は空白にしたものを出すという卑怯なことをやっていました。

感謝状の実物は、彼の家で、飾られています。この目で見ています。すぐに実物はだせますよ。
おそらく、F氏に返却する際、それをコピーして、悪用する腹積もりが最初からあったのですね。

だから、コピーで見せることはできても、実物は見せられないのはその理由です。

なお、このF氏が、幸福の科学に対する「布施返還訴訟」を始めて起こした先駆者であり、また、幸福の科学が起こした「山口弁護士に対する8億円請求訴訟」のきっかけをつくった人です。

この人のおかげで、幸福の科学の訴訟が、相手を恫喝する目的で、高額な賠償請求を行う団体であり、それは違法行為だと最高裁から断罪されるきっかけをつくった人です。


教団は今もドヤ顔のようですが、大崎署から贈られた感謝状は、あくまでも通報者個人に対してのもので、しかも既に退会されているとのことです。

現在ネット上に出回っているそれは、幸福の科学によって改ざんされた真っ赤なニセモノです。
こんなことして恥ずかしくないのか!?

疑惑の感謝状

オウム真理教が起こした仮谷さん拉致事件の第一発見者は、幸福の科学の職員であり、警察から感謝状が贈られたと教団は喧伝している。

しかし、この感謝状には疑惑の声が上がっている。

Yahoo!知恵袋|幸福の科学自称信者が喧伝する「警察からの感謝状」について

history11.jpg

画像を見て頂ければ分かるが、大崎警察署長の名前にモザイクが掛けられている。
なぜ、このような処理が必要だったのだろうか?

それよりも何よりも、何とこの感謝状には宛名がないのだ!
果たして、こんな感謝状がこの世にあるだろうか!?

『警視庁・感謝状』で画像を検索して、その結果を比較して頂ければ良く分かると思う。

先程までオウム関連の特番を見ていたが、オウム事件の真の功労者は、被害者の会の会長を務められた長岡さんをはじめ、実際にオウムと戦ってこられた方々だと思う。

巨大なブーメラン

匿名 匿名 さんは書きました...
新潮社の政治・経済記事を一瞥すると、大体数年遅れで当会の後を追っている保守系の雑誌のようである。
政治系のオピニオンの方向に大差がないとすれば、なにゆえに、しつように、当会へのストーカー的イヤガラセ記事を書き続けるのか。
答えとしてあるのは、嫉妬心、競争心、うらみ、つらみ、ねたみ、怒り、金銭的欲望、権勢欲、異性欲、地位欲、名誉欲、出版社としての没落感、そして宗教的邪見だろう。
いずれも悪魔の仕事道具である。早く眼のウロコを落として、真実と対面する勇気を持つがよい。
いくら有名人を撃ち落として、自尊心を満たしても、死んで無間地獄という思想犯の独房に半永久的に留置されては、人生の採算がとれまい。善を推進する気概を持たれよ。
(大川隆法「あとがき」より)

2015年3月11日 1:37


これは何のあとがきなんでしょうか?

それにしても良く分からない文章です。
特にこの下り。

“政治系のオピニオンの方向に大差がないとすれば、なにゆえに、しつように、当会へのストーカー的イヤガラセ記事を書き続けるのか。”

<なにゆえに>で前後の文を繋いでいますが、これは無理があるでしょう。


“嫉妬心、競争心、うらみ、つらみ、ねたみ、怒り、金銭的欲望、権勢欲、異性欲、地位欲、名誉欲、出版社としての没落感、そして宗教的邪見だろう。”

また嫉妬心ですか(笑)
一体どこから、そういった発想が湧いてくるのか不思議(苦笑)

金銭的欲望、権勢欲、異性欲、地位欲、名誉欲、宗教的邪見。
これって、すべてあなたが抱えているものではないでしょうか?(笑)

またルーピーが… (非kkネタ)

またもや、鳩ぽっぽが奇怪な行動を起こしたようだ。
一体なんなんだろう。

この人も統合失調症なんだろうか。
いや、もしかしたら本当に宇宙人なのかも知れない(笑)

タカシとツトム

「あんな霊障食らって仏陀になれんのって」などと、ファルコン告発の富山仏陀説を否定される方もいらっしゃいますね。

初期の霊言集において、富山誠こと中川力(大川隆法の実兄)が、悪霊に憑依され苦悩している様が語られていました。

覚〇とか、悪魔がすぐ傍にいるなんて言う描写がありましたけど、これなんかも実際はどうっだたのかと思う訳です。本当は霊障とかではなく、ノイローゼとか精神疾患の類ではなかったのかなとか。

で、霊言と言う手段を使って、ここぞとばかりに兄貴をいびっていたんじゃないかと。
のちにきょう子氏を悪魔認定した時と同じように。

もし『旧・太陽の法』の作者が富山誠だとすると、タカシが『新・太陽の法』の最終章を大きく書き換えた理由も分かる気がするんですよね。

ラブレターを小包で送ったのに相手にされなかったとか、思うような進路に進めず、やっと商社に就職出来たとか言う記述がありますが、これなんかタカシは気に入らなかったんじゃないですかね。

兄貴のヤツ、こんな格好悪く書きやがって。
本当のボクはもっと凄いんだぞと。

天才肌の兄と、努力家の弟。
確執があったことは確かだと思います。

預言者の器か?

以前、『シンパたちへの手紙』と題して、したらば掲示板にこの様な投稿がありました。

隆よ

お前は覚えてはないだろうが

ある講演会でお前はこう言い放ったことがある

「今、ここに、この時期にこの会場に、みなさんがいる ということは
 みなさんには、使命があるのです
 偶然で、ここに集まってくることはないのです
 一部、後ろのほうに怪しい人がいますけれど・・・(えへへ)」
 ・
 ・
 ・
隆よ、ダウン症の人は怪しいか!!

隆が、この言葉を発したとき
その子は一瞬、かっと目を見開き、怒りを表した
そして、そのあと、すぐに悲しそうな顔になった

その子の母親であろう人は
一瞬悲しそうな顔になり、そのあと怒りの表情にかわった

そして、彼女たちを同行したであろう会員らしき女性は
おどおどしていた

隆、
ダウン症の子をもつ母親を講演会にさそった会員が
このとき、どんな気持ちでいたと思う
どれだけ苦労して、この親子を誘ったと思う

そして
その会員の言葉を信じてわざわざ講演会にきたのに、お前にこんなことを言われた
この親子の気持ちをお前は理解できるか

宗教者として、最低である


私も、講演会や質疑応答などで時々出る、教祖の軽口が気になっていました。
でもそれは、仏陀として気取らない、フランクな方なんだと自分自身に思い込ませていたのです。

今回、ファルコン氏から『太陽の法』の作者は、富山誠(大川隆法の実兄)との指摘がありましたが、私も以前から、『太陽の法』及び『黄金の法』はゴーストライターによるものではないかと疑っていました。

同じ基本三部作の中でも『永遠の法』とは、レベルの差がかなりあると感じていましたし、その差は文体の違いによるものだけではないと思います。

ゴーストライター説に関しては、親戚の叔母さん説などもありましたし、別の人間が清書を行った可能性もありますが、かなりの部分を富山が手掛けたであろうことは推測出来ます。

少なくとも大川によるものではない。
それが確信に変わったのは『愛のあとさき』を知ったことによります。

この詩集と、冒頭のダウン症児への差別発言からは、仏陀を感じさせるものは何もありません。そういう意味で一貫して大川隆法はブレていないのです。

初期のごく一時期に書かれた本は、別人によるものと考えるのが自然です。父親や兄を排除し、また大川の人間性と霊能力の無さを見抜いて、協力者たちが次々に去って行った結果、質の高い本を出せなくなっただけの話です。

よってルチア氏が言うような、天上界の計画などあり得ませんし、ウィーンの森氏が賞賛する『イエス・キリスト霊示集』が、本物のイエスによる霊示という証拠などどこにもないと考えます。

なぜイエス・キリストが、このような品性下劣な人間にメッセージを託すなどと思えるのでしょうか?
私はそれが不思議でならないのです。

何度も同じことを書きますが、仏陀が堕落することなどあり得ません。
大川隆法は最初から悟りなど開いていないのです。

『呪いの言葉・悪妻封印祈願』

2ちゃんに『悪妻封印祈願』の動画がアップされていたので落としてみた。
本当は動画そのものを載せたかったのだが、ファイル要領の関係で断念。

しかし、これは酷い。
祈願ではなく、呪詛そのもの。

何が「愛し合い、睦み合い、信じ合う世界なり」だ。 

akusai.jpg
(金ピカの教祖像に向かって呪詛を行う導師、さしずめ現代のバアル信仰といったところか)

 
 幸福の科学の 発展を阻害し
 夫婦問題 家庭問題にすり替えて
 伝道を妨げる 悪妻よ
 汝 この世に生まれてくる必要なし
 恥を知り 反省せよ
 夫のユートピア活動を妨げる悪妻よ

 汝は 生ける悪霊(あくりょう)なり
 ただちに懺悔し 改心せよ
 ユートピア活動を妨げる
 家庭ユートピアなど あるべからず
 主の本心を 曲解し 
 自己保存 利己心に 悪用したる罪 許しを乞うべし
 万軍の主 エル・カンターレよ
 その理想を 実現したまえ

『太陽の法』の作者は富山誠

603 :ファルコン ◆dviUrYQv1gs7 :2015/03/01(日) 23:15:27.58 ID:98bW8yIK>>579
「書籍内容の変遷」

貴重な資料として太陽の法執筆の前に書かれた「大川隆法詩集 愛のあとさき」があります。
エログロと親父ギャグが散りばめられていて、とても初版太陽の法と同じ作者とは思えません。
ところが、最近のイタコショーとはよく似ているのです。

「愛のあとさき」より 
風鈴とリンカーン 

リーン リーン
と鳴る風鈴の音に
ふと リンカーンを思い出した
(略)


他に「処女処女」と繰り返したり、例のグロ路線の「デザート」とか


私、これらの詩を堂々と詩集に載せる人が何で太陽の法を書けたのか、不思議だったのですよ。
でも「愛のあとさき」はイタコショーの大川隆法と違和感がない。

これがわからなかった。

でも簡単な事だったんですよ。

あくまで推論でしかありませんが、
「太陽の法の主著者は富山誠だった」と考えると
著者が違うのだから、違って当然なんですわ


私も全く同感です。
「愛のあとさき」のグロさと、『太陽の法』の「愛の大河」の下りを比較すると、とても同一人物によるものとは思えませんから。

大川は途中で退転した訳でもなんでもなく、父親と兄が逝って、彼本来の地が出ただけなんですよね。
よって、聖アントニウスも糞も無い訳ですな。

いやー、スッキリするな(笑)