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2014年もあと僅か

2014年も押し迫ってきました。
年が明ければ、毎年多くの方が初詣に出掛けます。

日本では神社の直ぐそばに仏閣があったりします。
良く言えば寛容性があると言うか、非常に鷹揚と言うか。
悪く言えば適当だとも。

でもそれで良いんじゃないかなと思うのです。
私自身も毎年参拝する寺社がバラバラだったりしますし。

私は初期の幸福の科学が掲げていた、諸宗の統合というスローガンに惹かれて入会したのですが、
そんなことは出来ないし、する必要もないんじゃないかと今では思います。

やはり多様な価値観を認めるという姿勢が大事なのではないかと。

大川君も引きこもってばかりいないで、初詣に出掛けてみたらどうですか。
日本人には信仰心が無いと言う、自身の認識の誤りに気付くことでしょう。

来年も一人でも多くの方が、迷妄から目覚めることが出来ますように。
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最後に観た映画

来年の大きなイベントは、「春の統一地方選」と「映画」といったところか。
おそらく、どちらも上手く行かないだろう。

最後に観たkk映画は、たぶん「黄金の法」だったか。
もしかしたら「永遠の法」だったかも知れないが、時系列で考えると前者の可能性が高い。

と言うほど、全く内容を覚えていないのだ。

その頃すでに休眠中だったけれど、友人に誘われて付き合うことにした。

はっきり覚えているのは、なんて退屈な映画なんだろうかと。
早く終わらないかと、そればかり思っていた。

一体どうしたら、こんなつまらない映画を作れるのか。
作を重ねるごとに、酷くなっていると思う。

観終わった後に感想を聞かれても、「ああ…」としか言えなかった。

映画好きの彼にも熱を感じられなかった。
奴も義理で観ているのに違いなかった。

聞いてみると、日を変え、映画館を変え、一日何度も足を運んでいると言っていた。
後になってそれは、「グルグル回転菩薩」などと揶揄されていることを知った。

その頃の自分は酷く疲れていたし、彼との関係もあまり良くなかった。
だから、そんな馬鹿な真似は止めろと言えなかった。

本当に良い映画なら、そんな姑息なことをしなくても口コミで広がるし、二度三度と自然に観たくなるものだ。

kk映画はエンターテインメントとしても中途半端だし、人物の描写も薄っぺらく感情移入が出来ない。
宗教団体が作る映画なら、もっと人間を深く掘り下げて描写することが出来ないのかと思う。

今回も「グルグル回転菩薩」が持てはやされるのだ。
どうせ信者しか観ない映画なら、支部や精舎で上映すれば十分だろう。

下村文科相再任

第3次安倍内閣が発足しました。
既報の通り、ほぼ全ての閣僚が再任となりました。

常識で考えれば分かることですが、「下村事件解散」などあり得ないことです。

下村大臣が狸?
いいえ、狸は大川隆法です。

安倍総理の守護霊が嘘をついた?
いいえ、嘘つきは大川隆法です。

もしも嘘を付いていないというのであれば、それは妄想です。
現実と妄想の区別が付かなくなっているのでしょう。

嘘つきで、かつ精神にも異常をきたしている。
私はその両方だと思っています。

予言的中続出!?

リバティWEB
予言的中続出! 霊言で振り返る2014年

大川隆法・幸福の科学総裁は、歴史上の偉人の霊や、現在生きている人の守護霊など、あらゆる霊を招き、霊言を収録している。数多くの霊人から引き出される本音は、日本が今直面している問題や、世界中で起きていることについての予言や提言となることが多い。今回は、今年的中した予言・提言を振り返ってみよう。 (※下線は筆者によるもの。)

 
はぁ!?

今年的中した予言や提言って、何かありましたっけ?
小保方さんに始まって、外しまくり、ズレまくりの一年じゃありませんでしたか??

おまけに負けまくり(爆)

何を言っているのか非常に気になりますが、残念ながら会員登録しないと本文は読めないみたいです(苦笑)

酷師、恐るべし(笑)

下村めいさんのブログを読んだ

下村めいさんのブログを読みました。

幸福の科学の隠れ信者との噂もありますが、教団関係者とは思えない程、まともな文章を書かれていますね。
支援者に対しての気遣いが感じられました。

「創価学会以上の集票力がある」と豪語したにも関わらず、惨敗の責任のすべてを党首に擦り付けて遁走した大川隆法とは大違いです。

下村と言う姓は本名であったのか否か、定かではありませんが、もしもそれだけの理由で担ぎ出されたのだとすれば気の毒ですね。

こんな姑息な戦術しか思いつかないとは、大川隆法とその取り巻き達のなんと情けないことか。

まだお若いのだから、幸福の科学とは早々に縁を切って、実りある人生を歩んで頂きたいものだと切に願う次第です。

今年一年の成果(笑)

・下村文部科学大臣へ嫌がらせを行い、その甲斐あってか見事に幸福の科学大学は不認可となりました。

・新潮社及び、藤倉善郎氏を名誉棄損で訴えた裁判で、全面敗訴をもぎ取りました。

・衆議院議員選挙において、42名が比例区で立候補するも惨敗、多額の供託金を献上する見込みです。

今年一年、この様な学びの機会を与えて下さった、種エロ・カンターレに感謝申し上げます(笑)

さぁ、来年はどうなる?
どんな話題を提供してくれるの?wktk

祝!幸福の科学学園敗訴

無題

またやっちゃったね(笑)

594 :月光 ◆hh4snq.7eHtq :2014/12/10(水) 19:38:28.51 ID:k+KH/nCd
あれ?下村博文さんのFacebook見ると櫻井よしこさんが選挙事務所に応援にきてますよ。

下村めいさんの事務所にもくるといいね。

あ、丸川珠代さんも博文さん事務所にきてました。

600 :でつ ◆SHq47OsMUBM8 :2014/12/10(水) 21:33:34.12 ID:b52aQxfB>>594
櫻井よしこのこの顔、、霊言のデタラメがまたひとつ証明されたな(笑)

10857726_712150398884001_4784522185677018016_n.jpg
下村博文氏のfacebookより

(偽)櫻井よしこ守護霊 「本当は大川総裁と結婚したかった」

大川自演乙!
ぎゃ~はっはっは、笑いすぎてハラ痛てえ~(バカザキ風味)

2009年衆議院選挙

2009年の衆議院選挙は、政策に共感出来れば幸福実現党に投票しても良いと思っていました。
プロフィールに書いた通り、私は2007年頃には退会しておりましたが、現在の様なアンチではなかったからです。

例の文藝春秋も購入して読みました。

「ウチは創価学会より集票力がある」とか、「最悪の場合でも自民党の大きめの派閥くらい」だとか、大川総裁の自信満々のインタビューを読んでも、特に疑いの気持ちは沸きませんでした。

私が長いこと休眠し、そして退会した2年間のうちに、信者が増えてもの凄く発展していたのかな、と何の疑いも無しに思ってしまったのです。そうでなければ、とてもこんな大きなことは言えないだろうと。

それに加えて、昔、青年部で一緒に活動していた方が立候補されるのを知ったということもあります。

同じ青年部とは言っても、その方とはだいぶ年も離れていましたし、ご自身で会社を経営されておりましたので、その方には一目置いていたのです。確かリバティに掲載されたこともあったかと記憶しています。

ですから、もし近くで選挙演説などがあれば、話くらいは聞きに行ってもいいかなと思っていたのです。
しかし残念ながら演説はおろか、選挙カーですら、只の一度も見かけることはありませんでした。

あの候補者の名前を連呼するだけの選挙カーに、果たして意味があるのかと思いますが、見かけなければ、それはそれで寂しいものがあると言いますか、本当に選挙活動をしていたのだろうかと疑いも湧いてくるものです。

まぁ、タイミングの問題で、たまたま遭遇しなかっただけかも知れませんが…。

それより何より、目まぐるしい党首の交代劇や、「出馬する」「出馬するのを止める」「いや、止めるのを止める」という、一連のドタバタ騒動を見て、一気に冷めてしまいました。

正直に言って、「駄目だ。これは」と激しく失望しました。
政策以前の問題です。

幸福実現党に投票しなかったことは、もちろん言うまでもありません。

文科省へメッセージを!

『混ぜるな危険!ブログサンポール』において、「文部科学省に応援のメールを送ろう」との呼び掛けがありましたので、私も先ほど送らせて頂きました。

幸福の科学側からの意義申し立ても却下された様ですし、当面の間は認可されることはないはずですが、こういった声は多ければ多いほど良いと思います。

アンチの皆様、奮ってご参加願います。
皆様の力で駄目押しの一手を!

文部科学省HPの入力フォームはこちら
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