幸福の科学信者だった清水富美加

半年ぶりの更新です。
理由は、Yahoo!ニュースにこんな記事が出ていたからです。

清水富美加、22歳で衝撃の引退…理由は「幸福の科学に出家」

その独特なテンションが話題になることもある彼女ですが、実は幸福信者だったんですね。両親ともにと言うから筋金入りです。

しかも、その両親はすでに離婚しているということです。尊敬する大川総裁を手本になさったんでしょうか。

教団的には、信者のまま芸能活動を続けてもらって、教団の広告塔になってもらったほうがメリットがありそうなもんですが、余計なお世話というもんでしょう。

「仮面ライダーフォーゼ」にヒロイン役で出演していた頃は、表情豊かで可愛らしい子だなと思っていただけに、残念としか言いようがありません。

それではまた。


<追記>

その後、教団の会見や、清水さんと事務所との契約などに関しての記事が上がっているようです。

「みんなのニュース」で幸福の科学特集が

昨日8月3日、フジテレビ系列で放送されている「みんなのニュース」で幸福の科学の特集があった。

幸福実現党への家宅捜索の模様から始まり、第一回目の生誕祭の映像からフライデー事件、先月開催された生誕祭まで、ほぼ幸福の科学の歴史を俯瞰した感じの内容になっていた。

教団側の応対者は里村氏だったのだけど、1100万人もの信者がいるのに、なぜ一議席も取れないのかとインタビュアーに突っ込まれていたけど苦しい言い訳してたね。

それから「英会話ベラベラ祈願」までばらされて、よくこの内容で教団がOKしたな、なんて思っていたら、案の定リバティWEBでなんのかんの言ってますがな。

特集の最後に、冒頭の実現党への家宅捜索の話に戻るのだけど、「政治的な意図を感じる」などと、選挙違反を犯していながら、相変わらず全くが出来ない困ったちゃんな組織なのだった。

とりあえず、興味本位で入会や投票を考えている人への抑止にはなったんじゃないかな。
後でもう一回見ようっと。


暗闇仕置人さん、情報thanksです。

小池百合子氏が当選確実に

東京都民ではないが、その行方は気になっていた。
まぁ、当然と言えば、当然の結果ではあるが。

これが民意である。

石原伸晃、慎太郎(馬鹿)親子は己が不明を恥じよ。
自民党は猛省せよ。

なんにしろ、今後の小池氏の手腕に期待したい。

選挙

幸福実現党からハガキが来ていた。

申し訳ないが、既に期日前投票を済ませてしまっている。
もちろん実現党の候補者では無い。

正直言うと、国防に関することなど、幸福実現党の政策には共鳴出来る部分もある。
けれども、実現党の候補者に投票するには条件がある。

それは、大川さんが人間宣言すること。

自分は神でも仏でもなく、ただの人間である。
だからこそ、つい感情的になって、嫁さんの悪口を言ってしまった。

そのような反省の弁を述べれば考えても良い。

よく自民党は、実現党の政策をパクッているなどと言うけど、それは間違い。
大川さんが色んな人の影響を受けていると言うのが正しい。

それにしても、退会者にまでハガキを送ってくるとは。
それほど切羽詰まっているのか、あるいは今回は本気なのか。

いずれにしても名簿から私の名前が削除されていないことが良く分かった。

P1000009.jpg

(身バレ防止の為、選挙区の部分はカット。ま、バレても構わないけど。)

***

ところで、東京都知事選はどうなるのだろう。
都民でないのが非常に残念だが、とても気になる。

噂されている増田氏よりも、心情的には小池氏の方を応援したい。
分裂選挙、大いに結構じゃないか。

自民党の為に選挙をするのではない。
選ぶのは都民である。

勘違いするな。

今日久しびりにブログ村を覗いてみた。
他の人も余り更新していないようだ。

そんな中、みろさんが更新していたのに気付いた。
しかも今日。
何という偶然か。
なんかリア充みたいで、ウラヤマシス(笑)

それからブンダリーカさんのブログで、舛添都知事守護霊の霊言を知る。
しかしねぇ。政府与党が舛添氏をスケープゴートにしたって、一体どういう理屈なんだ(笑)
もう、記事にする気も起きまへん。

信者間のグダグダは、楽山さんのところで。
こちらも相変わらずの様でんな。
これもどうでもいいや。

アルトリコーダーさんのブログから、ルチアさんのブログを見てみた。
そうしたら、なんと彼女は「ミカエル」になっていた。
うーん。やっぱりどうでもいいです。
もう、あなたを批判したりしませんので。

2ちゃんねるの閲覧を止めて一年数か月。
見るのを止めれば、でつ氏や、ルチアさんたちのKYな書き込みにイライラすることもなく、心穏やかでいられます。
諸行無常と言う感じ(笑)

みろさんみたいにリア充な訳ではないけど、政治や自分自身のことなどを考えるので一杯で、幸福の科学への関心もほとんど無くなってきた。

そろそろ潮時かなと思う。